億万長者になるぜ!!!


by hiro6295n
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宇都宮シリーズ第4弾

お待たせしました。宇都宮シリーズ第4弾です。

展開もいよいよ大詰めです。

男「お呼びしますので、待合室でお待ちください」

全員「はーい」

男「では、こちらのお客様から、どうぞ」

オレが一番最初に呼ばれた。

オレ「では、各々方行って参る」

シゲル、nちゃん「無事、本懐を遂げられる事、願っております」

オレは素人風の女の子に連れられ、ある一室に軟禁状態となった。

女の子の隙を見て、オレは湯船に身を潜める。湯船から潜望鏡であたりの様子を伺う。

でも、なんかとっても気持ち良いのだ。

女の子は、オレに対して、敵意は無いらしい。オレも心を開くことにした。

女の子は23歳だという。仙台出身で、数日仙台で友達と遊び、昨日、戻ってきたのだ。

中肉中背で、ごく普通の女の子である。ルックスも普通であります。

でも、なかなかの働き者で、一生懸命、仕事をてきぱきとこなしていました。

よく観察すると、不思議な形をしたお風呂用の椅子とか、空気の詰まったマットのようなもの

などが、見受けられる。

女の子は、オレにマットにうつ伏せで寝ろと指示してきた。

ちょっと、迷ったが、おとなしく言うことを聞いたほうが良さそうだと判断した。

女の子「kg所亜l;うj;ぇるいぴあうjgろぴえgj」

オレ「おいsjglkdfjごいpすつzjげぁj」

女の子「kjfjgl巣jgl;ksrgジョイ会うjgらjsgrげjぎsgjslるいljg」

オレ「kldsjgふぉぷ絵rgjpすいろえjgるgjgぃrjsd」

オレは、無事、本懐を遂げることができた。

待合室戻ると、シゲルもnちゃんも、まだ戻っていない。

暫くすると、二人も無事、本懐を遂げ戻ってきた。

エロテロリストとの戦いは、かなり過酷なものであった。お互いの眼を見れば解った。

我ら戦友3人は、勝利の雄たけびを上げ、石鹸特区を後にした。

オレ「nちゃん、どうだった?」

nちゃん「・・・・・ふっつふっつ・・・」無口な男なのだ。しかし、至福の表情は見逃さなかった。

オレ「シゲルは?」

シゲル「途中でオシッコしたくなっちゃって、トイレに連れて行かれるのを断って、

面倒臭いから、排水溝めがけて、したんだけど、途中から、女の子を追い掛け回して

遊んだんだ。キャーキャー言って面白かった」

オレ「まさに変態だな」

シゲルのシゲルたる由縁だ。
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by hiro6295n | 2007-11-10 17:43 | 僕の日常...よもやま話